ファッそく

このサイトで皆様が感じている身近な話題を取り上げられたらと考えております。

    2018年11月

    1: ノーブランドさん 2016/09/04(日) 14:41:09.52 ID:hI8jbDVU0
    90'sを代表するデザイナーの1人

    【ヘルムートラング HELMUT LANG】の続きを読む

    1: ノーブランドさん 2018/08/07(火) 15:32:13.02 ID:9I+mOPiC0
    ちなみに男

    【今度京都行くんだがオススメの古着屋教えてくれ 】の続きを読む

    1: ノーブランドさん 2018/04/22(日) 11:34:04.57 ID:06SpMBJq0
    最近はユニクロでしか服買ってないです

    【29歳 どんなファッション雑誌を参考にすればいい? 】の続きを読む

    1: ノーブランドさん 2018/04/17(火) 13:41:57.90 ID:s8ULIiu10
    今、ファッションに敏感な若者たちの間で流行しているダッドシューズ(またはダッドスニーカー)をご存じだろうか? “ダッド”とは、お父さんのこと。つまりお父さんが履くような、ゴツゴツしたちょっとダサいシューズのこと。
    それを、DJやヒップホップのラッパーたち、または、スケーターなんかを中心に広まっている。インスタでハッシュタグをつけて検索すると出るわ出るわのダッドシューズの写真。インスタ映えもばっちりだ。

     ダッドシューズが流行り始めたのは去年の11月頃からだと記憶している。ストリート系の若者たちから火がついた。そこからクラブに通う若者たちも好んで履くようになった。

     ダサいものをかっこよく履きこなす。そこにセンスが現れる。一種のセンスの競い合いから始まったダッドシューズブームだが、インスタを見れば、「かっこいい!」というコメントが並ぶ。
    いまでは、履きこなしがかっこいいというよりは、ダッドシューズそのものがかっこいいと見られているニュアンスである。

     かつて、建築史家の井上章一は、著書『つられた桂離宮神話』で、近代的(モダン)な建築の代表的なひとつで、世間では美しいとされている桂離宮を、「美しいとは思えない」と言い、
    美の基準には人間の作為が入っており、美しいと思わされていることを喝破したが、筆者には、このダッドシューズブームにも、それと同じ問題が内包されているように思える。

    【ダンロップのスニーカーがお洒落な若者の間で流行る 】の続きを読む

    1: ノーブランドさん 2018/09/11(火) 16:56:51.69 ID:ZegrwJRn0
    no title


    これなんやけどどう?個人的にはめちゃくちゃ気に入ってるんやけど

    【彼女にもらった時計なんやけど】の続きを読む

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